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 イノーヴァ LEDライト
   INOVA LED LIGHT


マイクロライト (MICROLIGHT

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宇宙電波研究所
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 長く使うと必ずやってくる、電池交換!
 ご購入前に知っておくと、安心ですね。画像を交えてこちらでご紹介いたします。

 ■ご用意いただきますのは
   新しい交換用電池(CR2016x2個)
   −(マイナス)ドライバー

 ■こちらはスイッチ側です。
  電池交換は裏面から行いますので
  裏側にひっくり返します。
 ■裏面です。白い文字が見えますが使用中に
   消えてしまいます。
 ■クリップ側からードライバーをクリップと本体の
   付け根部に差込、テコの要領で持ち上げます
 ■裏フタが持ち上がりましたらードライバーを抜き
   指で裏フタを外します
 ■ドライバーを差し込む画像を、遅ればせながら
   追加いたしました。
 ■力はあまり必要ありません。ゆっくり優しくといった
   感じで行っていただければ、裏フタは浮き上がります
 ■新しい電池を準備です。
   メーカーは関係ありません。品番:CR2016
   間違って購入しないように、注意して下さい
 ■端子でリチウム電池が押さえられています。
 ■端子を曲げないように電池を2個外します
 ■ドライバーなどの硬いものよりは、
   指で行ったほうが端子を痛めたり、傷防止になります。

 ■外す前には、必ず電池の向きを覚えておきます。
   LEDは一定方向にしか電流を流しませんので
   電池の向きは重要です。
 ■端子を曲げないように古い電池をはずすコツは
   写真で言いますと、上か下にずらすように
   押し出しますと、すんなり行きます。
 ■2枚のリチウム電池は重なって入っていますので
   1枚、2枚と順番に外します。
 ■新しい電池を向きを間違わないよう注意して
   1枚、2枚と重ねて入れてゆきます
 ■裏フタを重ねて上から押してセットすると
   交換作業は終了です。
 ■新しい電池を入れるときに、向き(裏・表)が
   分からなくなってしまう事がないようにご注意を!
 ■自分側に刻印のある面(+)、無刻印の面(−)
   同じ向きで2枚重るようなかたちで収めます
 ■向きを確認したら、外すときの逆の要領で
   行っていただければ、交換は終了です。
  
 全体の作りの良い製品ですので、安心して交換作業が出来ます。
 本体の材質がポリカーボネイトを使っていますので 丈夫なため、裏フタを外すとき、
 はめ込むときも安心してできます。 心配していた端子も、交換作業時触れる必要も無く
 他社の製品よりも交換は非常に容易でした。 ご質問などございましたら下記 MAILボタンをご利用下さい
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下さい。またリンクに際して了解を取る必要は一切ありません。お気軽にどうぞ。
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